「電子データシュレッダー」が日経電子版で紹介されました

マイナンバーの廃棄義務対策として、マイナンバーなどの重要データをファイル単位で選んで消去する、マイナンバー常備役「電子データシュレッダー」のレビューが、「日本経済新聞電子版」で紹介されました。

「デジタルシュレッダー」で電子データを丸ごと廃棄
2015/12/5 | 日本経済新聞 電子版
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO94707810T01C15A2000000/

国内に住民票を持つ日本人と一部の外国人に12桁の番号を割り当て、所得や社会保障の状況を把握しやすくする「マイナンバー」制度。本格運用は2016年1月からと、目前に迫っている。マイナンバーは、個人を特定する重要な情報であり、その保護の重要性が周知されはじめた。マイナンバー法では、マイナンバーが記された書類やデータを利用後に確実に廃棄することを要求している。この「破棄」の重要性について、理解不足の企…[続きはこちら]

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