AOSのニュースや、メディア掲載についてのカテゴリーです。

日経ビジネス「キーパーソンに聞く」で弊社代表がインタビューされました

日経ビジネスONLINEのコラム「キーパーソンに聞く」で、AOSテクノロジーズ代表の佐々木 隆仁(ささき たかまさ)が、話題の人、旬の人としてインタビューされました。


【コラム「キーパーソンに聞く」とは?】
日経ビジネスのデスクが、話題の人、旬の人にインタビューします。このコラムを開けば毎日1人、新しいキーパーソンに出会えます。


【日経ビジネスONLINE】 総合トップ > マネジメント > キーパーソンに聞く
2015年1月14日
<知財を守れない会社は生き残れない>
~これからは知財で稼ぐ時代、日本は無防備すぎる~
グーグル、アップルなどのIT企業は、ものづくりではなく知財で稼いでいる。法律分野のITサービスを提供するAOSテクノロジーズの佐々木隆仁社長は「日本企業も知財で稼ぐと同時に、世界の競合から知財を守るこ…
http://business.nikkeibp.co.jp/article/interview/20150108/275982/

sasaki


【アーカイブ】
これからは知財で稼ぐ時代、日本は無防備すぎる(1/6)
今、世界で稼いでいる会社はものづくりの会社ではない(2/6)
アイデアを尊重し、侵害されたら守れるか(3/6)
無防備のままだと、情報は取られ放題(4/6)
アメリカでのシェアが上がると、訴訟も増える(5/6)
失われた20年間で、情報や知財を失った(6/6)

「AOS Sync+」のレビューが紹介されました(2)

レビューメディア「ZIGSOW」で、「AOS Sync+(1年版)」のレビューが紹介されました。

「スマートフォンを複数使い分ける人はこれがピンポイントでハマりそうです。」
http://zigsow.jp/review/394/286366/

[スマートフォンでのファイル同期]
機種変更と普段使いにも重宝します。

[AOS Sync+ の活用術]
PCをバックアップ用の母艦として活用できますね。

「AOS Sync+」のレビューが紹介されました

「ZIGSOW PREMIUM REVIEW」で「AOS Sync+(1年版)」のレビューが紹介されました。


「AOS Sync+ って、なぁーに?」(ビギナー向け)
http://zigsow.jp/review/394/286364/

[スマートフォンでのファイル同期]
スマホ画面で順番に設定すれば、ワンタッチでデータ同期ができます

[AOS Sync+ の活用術]
android端末なら、簡単にデータ同期ができます


「簡単操作でファイルを共有」(ライトユーザー向け)
http://zigsow.jp/review/394/286365/

[スマートフォンでのファイル同期]
面倒な設定や接続が要らないお手軽さ

[AOS Sync+ の活用術]
Android同士ならとにかく簡単でお手軽

本日 9月13日 上新電機テクノランドでキャンペーン実施します!

本日9月13日 上新電機テクノランドでキャンペーン実施します!
 

このたび、AOSテクノロジーズは製品へのご理解を深めていただくため、店頭デモイベントを実施いたします。
大阪、日本橋のJ&Pテクノランドにて、専門スタッフが弊社製品についてのデモンストレーションを行います。
購入前のご相談や各種操作に至るまで、実際にパソコンを使って操作しながらご案内いたします。
パソコン買い替え時のデータ移行や復元ソフトを使ったデータ復旧方法、データのバックアップのやり方など各種ご相談承ります。
お時間がございましたら、ぜひお気軽にお立ち寄り下さいませ!」

実施日:9月13日(土)

時間:12:00~19:00
場所:上新電機テクノランド5F

同期ソフト「AOS Sync+」モニター募集プレゼントキャンペーン開始!

~最も簡単にあらゆるデバイスと同期~
同期ソフト「AOS Sync+」モニター募集プレゼントキャンペーン開始!
データ復元をはじめとしたスマホとPCメンテナンス製品の開発・販売のAOSテクノロジーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐々木隆仁)は、最も簡単にあらゆるデバイスと同期を実現する「AOS Sync+」のモニター募集プレゼントキャンペーンを9月1日より開始いたしました
「AOS Sync+」は、数回クリックするだけで、簡単にデバイス同士で転送したいファイルやフォルダを指定する事ができます。
これが、お使いのスマートフォンからパソコンに最新の写真データをコピーするもっとも簡単な方法となります。
Windowsパソコン、Androidスマートフォン、あるいはタブレット、Mac、iPhone、iPadの中で、どれか2つ以上をお持ちであれば、AOS Sync+を使うことで、それらのデバイス同士でファイルやフォルダの同期を簡単に実現できます。
【AOS Sync+モニター募集&プレゼントキャンペーン概要】
キャンペーン期間中に、同期ソフト「AOS Sync+」の無料体験版をダウンロードして、お使いになりアンケートにお答え下さい。
アンケートフォームから応募して下さった方の中から、抽選で【13名】の方にAOS Sync+賞が当たります。
さらに特別賞では、ご本人の同意の上で、ALS協会(アイスバケツチャレンジ)に100ドル寄付いたします。
●キャンペーン期間:2014年9月1日~2014年10月5日
●キャンペーンURL:http://aosbox.com/?page_id=3873
●当選発表: 2014年10月10日
●1日2回 限定100名様まで無料ダウンロード可能。
 ダウンロード可能時間:第1回12:00~13:00、第2回19:00~20:00
 (*キャンペーン期間中の12:00-13:00と19:00-20:00のみクリック(ダウンロード)できます。Mac版、iOS版は9月半ば予定です。)
●AOS Sync+賞
 1等:現金50万円・・・・・1名様
 2等:川奈ゴルフクラブ<富士コース>1泊・・・・・2名様
 3等:クラウドバックアップ「AOSBOX Cool」3年分・・・・・10名様
【AOS Sync+ 製品概要】
製品名:同期ソフト「AOS Sync+(エーオーエス・シンク・プラス)」
発売日:2014年10月10日予定
【AOS Sync+ 製品特長】
1.WiFi経由で複数のデバイスのデータを双方向に同期できます。
 パソコン、タブレット、スマートフォンを数回クリックするだけで同期できます。
 AOS Sync+は、WindowsPC、Androidタブレット、スマホ、Macに対応しています。
2.簡単接続
 WiFi経由でデバイスと直接通信して、簡単かつ高速にデータを同期し、共有することができます。
3.双方向に同期
 簡単にファイルやフォルダ間の競合を解決します。双方向で同期を使用すると、ファイルをどのデバイスから、どのデバイスに送信するか決定して、ファイルを同期します。
4.ウルトラシンク
 高度な同期技術により、ファイルのタイムスタンプを見て、古いファイルに戻したり、削除されたファイルを元に戻す事ができます。
【AOS Sync+ 推奨システム要件】
●Windows:
 WindowsXP/Vista/7/8(8.1) 、左記OSが正常に動作するメモリ、30MB以上のハードディスク空き容量(プログラム用)、1024×768以上の解像度
●Macintosh:
 Mac OS X 10.8以降、2GB以上のメモリ、10MB以上のハードディスク空き容量(プログラム用)、1024×768以上の解像度
●Android: Android2.3以上
●iOS: iOS 6.1 以上

「ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus」が紹介されました

ハードディスクやSSDを丸ごとコピー、起動可能なバックアップドライブを作成可能なソフト「ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus」のレビューが、「マイナビニュース」で紹介されました。
【レビュー】大容量HDD/SSDのディスクコピーにも対応 – 「ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15+」を試す│マイナビニュース
[インデックス]
 ********** ご購入・詳細 **********
【ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus】
★パッケージ版(通常版)  期間限定特価:4,925円(税込)
★パッケージ版(乗換優待版)期間限定特価:3,899円(税込)
ご購入・詳細はこちら↓
★2.5インチ内蔵型SSD【256 GB】とのセット:15,800円(税込)
★2.5インチ内蔵型SSD【512 GB】とのセット:26,500円(税込)
ご購入・詳細はこちら↓
 ********** 製品概要 **********
「ファイナルハードディスク/SSD入れ替え15plus」は、OSやアプリケーション、設定など愛用パソコンの内蔵ドライブの中身を丸ごと別の内蔵ハードディスクやSSDにコピーすることができます。コピーしたハードディスク /SSDは起動可能なので、パソコンのハードディスクを交換するときにもバックアップを用意したいときにもご利用いただけます。 またデータを圧縮せずそのままバックアップするのでデータが壊れる心配がありません。
イメージバックアップ系のソフトの場合、DVDメディアなどにバックアップできるというメリットがある反面、イメージとして圧縮するのに時間が掛かり、またデータも壊れやすいという声が聞かれます。「ファイナルハードディスク入れ替え」は、ハードディスクにWindows標準形式のままバックアップするので圧縮時間がかからず、データが壊れる心配もありません。
【主な特長】
ハードディスクやSSDを丸ごとコピーし、起動可能なバックアップドライブを作成可能です。OSを含めたアプリケーションやデータ、設定まで、WindowsOSがそのまま起動(ブート)する形でコピーできます。
1.GPTディスク(2TB以上の大容量ハードディスク)にも対応
2.フォルダー単位、パーティション単位でのコピー除外機能により、SSDなど元ドライブより小さいサイズへのコピーも可能
3.コピー先ドライブのパーティションサイズを作成/サイズ変更可能
4.起動ドライブがAFT(Advanced Format Technology)ディスクでもコピー可能
5.起動用のUSBメモリ作成機能付き
6.UEFI対応

「NetNanny インターネットフィルタリング」のレビューが紹介されました

米国で10年連続No.1のフィルタリングソフト「NetNanny インターネットフィルタリング」のレビューが、「マイナビニュース」で紹介されました。
【レビュー】危険なサイトをブロックして子供を守る – 「NetNanny インターネットフィルタリング」を試す│マイナビニュース
[インデックス]

離れた場所にある2台のパソコンを引っ越すとき

古いパソコンと新しいパソコンが同じ場所にあれば、USBケーブルでつなぐか、LANクロスケーブルでつなげば、引越作業ができますが、離れた場所にある2台のパソコンを移行することもあります。
例えば、階が違うとか、離れたところにあるシステム部でセットアップをする、とか etc.,
この場合、外部媒体(外付けHDDなど)を使えば、離れた場所にあるパソコン同士を引越しできます。
手順は以下の通りです。
1)2台のパソコンに、パソコン引越しのソフトをインストールします
2)古いPCに、外付けHDDを接続し、データを移行します
3)新しいPCに、外付けHDDを接続し、データを戻します
ちなみに、当社は徒歩圏内に営業所があり、このパターンを採用しました。
パソコンを移動することなく、外付けHDDを持ち運びするだけで、簡単に移行作業をすることができました。

Windows XPからWindows 8/8.1へ、無料ダウンロードは6月30日まで

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PCを買い替えると、一般的には、Windows OSに標準で付属している「Windows転送ツール」を使います。
でもこの転送ツール、致命的な欠点があります。
なんと、WindowsXPからWindows8.1への移行はできないのです。
それを補うために、マイクロソフトがWindows XPからWindows 8/8.1へのデータ移行を簡単におこなえる当社の「ファイナルパソコンデータ引越し eXPress」を採用し、マイクロソフトのサイトから無料でダウンロードできるようになっています。
大好評の「ファイナルパソコンデータ引越し eXPress」ですが、ダウンロード期限は6月30日、もうすぐ無償タウンロード期限が終了します。
また、ダウンロードしていても、ソフトの利用期限が7月31日ですので、早めに引越されることをお勧めします。

さらに読む

WindowsXP、有償でサポート延長も!?

サポート終了したWindowsXPですが、政府、官公庁、大手金融機関などが、「移行しきれないXPを有償でサポート延長」しています。
 ・政府・官公庁 :英国政府、オランダ政府、カナダ政府、米国政府
 ・銀行など :JPモルガン、シティバンク、ウェルズファーゴ、バンクオブアメリカ
なんだ、有償ならサポート延長してくれるんだ、と思わないで下さいね。
サポート契約を1年間延長するために、イギリス政府は約9億5000万円、アメリカ政府は10億円を超える契約金を支払ったともいわれています。
金融機関へのサポート金額は明らかにされていませんが、推して知るべし、です。
多額の契約金を支払っても、サポート契約を延長することを選んだ理由は、、、、
移行が間に合わなかったWindowsXPのセキュリティリスクを回避するため、です。
(以下、記事より引用)
「期限切れXP 実は官公庁や銀行で「延命中」 」
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0202J_S4A600C1000000/?n_cid=DSTPCS003
「英国政府の場合、XP、オフィス2003、エクスチェンジ2003を含む今後1年間のサポートのために、550万ポンド(約9億5000万円)を支払うことで合意。配下の国民保健サービス(NHS)だけでも、サポート終了時点で60万台以上のXPパソコンが稼働中という。
 このほか、オランダ政府、カナダ政府、米国政府の関係機関などが、マイクロソフトとカスタムサポートの契約を結んだもよう。契約によっては1000万ドル(約10億2000万円)を超えるケースもあるようだ。」