こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


ご存知でしょうか?弊社のデータ復旧サービスのホームページが新しくなりました!


従来までのページは、よりコンシューマのお客様向けのイメージが濃かったと思いますが
今回の新しいページは本格的なビジネス向けの情報を含んだつくりとなりました。

 

 

top1.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご案内している各ページもRAID復旧、写真復旧、データベース復旧、フォレンジック調査など
明確にジャンル分けされ、必要な情報が整理・凝縮されています。正規提携企業様で
あるNEC121ware、BUFFALO、EPSON、ソフトバンクBB、HAGIWARA SYS-COM、特価COM
ASUKANET、RESCUENOW、ZOA様のバナー、そして協力企業様へのリンクも分かりやすい
表示となっています。


更に右側のバーには、弊社各製品へのアクセス用のバナーを設置させていただきました
ので、復旧サービスから弊社とのお取引の始まるお客様にも、弊社のソフトウェア製品に
ご関心をお持ちいただくきっかけとなれば幸いです。

 


raid.PNG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

法人様向けのページでは、特にRAID復旧や、データベース復旧、物理復旧サービス
など、法人様ならではのニーズにダイレクトにお応えできるようなメニューを取り揃えました
ので、こちらもぜひご利用いただければと思います。


データベース復旧では、回収対象ファイル情報や破損状況の情報が明確化されています
ので、情報システム管理者の皆様に、弊社が対応出来る範囲を把握していただきやすく
なりました。


RAID復旧ページでは、対応製品型番表にてお使いの機種に復旧対応が出来るかどうかの
確認もしていただきやすいつくりとなっています。万が一、RAID障害が発生した際には
こちらの対応で、障害機に復旧対応するか否かをご確認をいただくのも一つの手かと
思います。対応表にない製品でも 0120-194-119 までご連絡いただければ、弊社
スタッフが確認をさせて戴きます。


物理復旧に関しましても、初めて復旧をお使いいただくお客様には分かりづらい専門的な
表現であったため、流れを視覚的に把握していただけるよう写真画像で流れのご説明が
なされているブログにリンクを貼らせていただきました。「物理調査」を始めてご利用になられる
お客様にも雰囲気が伝わりやすいよう工夫されています。


全体の概観をこのブログで語らせていただきましたが、これからもまだまだ皆様に
有用な情報を掲載できるよう努めて参る所存ですので、今後とも日本データ復旧サービス
センター
にご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・・-━・・-━・・-━┿

  ご存知ですか?日本データ復旧サービスセンターのホームページが新しくなりました!!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・-━・・-━・・-━・┿

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。読者の皆々様、いつもお読み
いただきまして、誠にありがとうございます。


突然ですが、皆様、『ケータイ・リンク』なるソフトをご存知でしょうか?どのようなソフトか
と申しますと、実はコレ、携帯電話のメモリ編集ソフトなのです。


 (詳細) http://www.arcuscomputer.com/index_shop.html


筆者もつい最近(誠に失礼ではありますが・・・)このソフトを知ったばかりですので
勉強もかねて・・・(^▽^;) 少しご紹介させて戴きますと、Webサイトの冒頭に『現在770
機種以上に対応し、各社のメモリ転送用ケーブルをサポートしている』との謳い出しが
ありましたので、相当広範囲なケータイ機種をカバーしている編集ソフトであると
お見受け致しました。


この種のソフトにありがちで面倒な機種設定も、自動的にソフトが判断出来るように
作られていますので、わたしのような初心者でも簡単に使えそうです。複数の機種の
データを一つの帳面で管理できるので、2台以上の携帯をお使いの方でもユーザーデータ
の同期が簡単です。上手に使いこなせば、「あっ、この前あった○△社のスズキ
さんの電話番号、あっちのケータイに貰ったんだっけ?」なんてことはなくなるはず。


DSC02282.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また反対に別々の帳面で複数機種のデータを扱うことが出来ますので、データの
コピペも簡単そうです。さらに画像形式の対応も多様ですので、DoCoMoやSoftBank
系からau系への画像の移動もこなせるようです。

 

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・・-━・・-━・・-━┿

  ご存知ですか?日本データ復旧サービスセンターのホームページが新しくなりました!!
        

     ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・-━・・-━・・-━・┿


 

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。Googleで「データ復旧」について
検索をしていただくと、老舗から、最近データ復旧サービスを始めたばかりの企業に
いたるまで、まさに百花繚乱の様相を呈しています。


サービスをご利用いただくお客様にとって一番欲しい情報はどのサービスを使えば
一番ご自分のデータが戻る確率が高いのか?(どの企業のサービスの技術レベルが
高いのか?)という点ではないでしょうか?また、復旧に必要な費用についても気に
なると思うのですが、これらのホームページからは、比較検討が難しいのが現状では
ないでしょうか。


これらブラックボックス的な部分に関し、積極的にお応えし、更に有用な情報を提供

させていただけるよう、弊社では以下のような取り組みをさせていただいています。


【技術レベルについて】
技術レベルについてご理解を頂ける一つの指標としまして、ご提示のできる実績の一つに、

弊社データ復旧ソフト『ファイナルデータ』(現在のデータ復旧サービスの基礎となったデータ

復旧ソフト)が2000年に日経優秀製品・サービス賞があります。


 《 ご参照下さい 》→ http://data119.jp/


第2点目としまして、正式に2006年12月1日にNECパーソナルプロダクツ株式会社様と業務

提携をさせていただき、2007年5月1日には株式会社バッファロー様と業務提携をいただいている

状況が、一つの復旧技術レベルの証しといえるのではないかと思います。

 

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・・-━・・-━・・-━┿

  初めて使うデータ復旧サービスの検索語はコレ!
   
        ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/

 

  * 二度目のご利用もますますお得!20%割引です。リピートは 0120-194-119 まで!

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・-━・・-━・・-━・┿

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


いよいよ洞爺湖サミットが本番を迎えました。現地は空港はもちろんのこと、空港へ
向かう道路などにも検問所が設けられ、物々しい雰囲気に包まれているとのことです。


参加各国は温室効果ガス削減の中期目標として数値を入れた「国別総量目標」を
掲げることで合意し、今後も協議を続ける方針を採択するとのことです。

 


DSC02253.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月並みですが、企業として取り組むことの出来るエコとは?日本データ復旧サービス
センターは考えました。


例えば、こんな案。流通梱包資材を従来品からエコ資材に切り替える。月々の出荷量
に比例した緩衝材や梱包資材に、エコ志向の製品を検討してみる。


東京都西多摩郡にある某パッケージングソリューションメーカーでは、その名も「ワンダー
エコ」なる商品を販売している。説明を読むと、発泡スチロールに変わる地球に優しい
発泡体であるワンダーエコは、裁断クズや腰を主原料にでんぷんと結合材を混合して
水蒸気発泡させたものとのこと。


低コストで、弾力性や耐久性に優れ、使用後の焼却やリサイクルに適する新素材の
ようです。弾力性に富み、衝撃吸収力が高く、商品をやさしく保護、保冷・保温効果が高く
断熱材として最適です・・・。保冷、保温効果までは考えつきませんでしたが、ハード
ディスクのような精密機器の輸送にも使えるようです。


そして、ふむふむ・・・、「低コスト」の表記が。どれくらい低コストなのかは実際お願い
してみないことには分かりませんが、エコ化=ハイコストではどの企業も導入に二の足を
踏む結果にもなりかねません。ぜひとも、エコとローコストは二人三脚でお願いしたいもの
です。


ちなみに弊社物流部門では、可能な輸送ルートの通い箱化もすすめています。お客様の
目には触れにくい部分ではありますが、少しでも地球の温暖化防止に貢献できるよう
考える物流担当者のお話でした。それでは!

こんにちは。日本データ復旧サービスセンターです。


朝会社に来ると、我社のFAXには、データ復旧サービスをご利用いただいた
お客様からいただいた受領書が数枚届いている。コメント欄に目をやると
そこにはお客様からいただいたさまざまな声が書かれている。叱咤激励
されることもしばしばですが(笑)、担当の名前入りでお褒めの言葉をいただいた
ときには、ココロのそこから嬉しい。


そんな日本データ復旧サービスセンターですが、実は近々この納品時の書類の
中に「ある」ものを入れさせていただくことが決まりました。


そもそも、始まりは受領書を紙封筒に入れるだけの簡素な納品書類でしたが
ここにも日々改善は加えられているのです。納品するとき=お客様が新たに
パソコンを使い始められるタイミングですので、そこに着目して新たなサービスを
始めさせていただくことにしました。


試みに紙封筒時代からの変遷を追って見ますと、中味がお客様の目に止まり
やすいよう、現在のクリアファイル式になり、それと時を同じくして、割引カードが
ポケットに収められるようになりました。更にその後、弊社バックアップソフト
ジニーバックアッププラットフォーム 8.0 PRO 』のフル機能30日限定試供版
入れさせていただくようになりました。


P7043560.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこのたび、ついに『 データ復旧安心サービスパック 』のご案内パンフが
入ることになりました。これは次回、新しいパソコンを購入してから1ヶ月以内の
タイミングでお申し込みいただくと、万が一次の機会にデータを損失する事態
となっても、


 【スタンダード(論理障害対応)】→12,600円(税込) 
 【ワイド(物理障害対応)】→24,150円(税込)


だけの初期費用で、お申し込みより3年間、最大12万円までデータ復旧に
かかる費用を補償させていただく非常にオトクなサービスです。さらにサービス
終了後も、2年間は論理障害20%、物理障害5%の割引サービス期間が
ついています。


毎朝、FAXに届くお客様からの貴重なご意見を、新たなサービスに結び付けるべく
スタッフ一同が各分野で奮闘いたしますので、これからも当サービスをご愛顧
いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。それでは!

 

┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・・-━・・-━・・-━┿

  大切なデータが消えてしまった!そんな時のために『 データ復旧安心サービスパック 』

         
   ⇒ 日本データ復旧サービスセンター ( http://data119.jp/ ) へご相談下さい。


   USBメモリや各種メディアのデータ復旧も承ります。まずは 0120-194-119 へ! 
┿-━・-━・・-━-・━-・・━・-━・・-━・-・・━・-━・・-━・-━・・-━・・-━・┿

前に戻る 14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24

リンク

2012年3月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31